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医療型障害児入所施設・療養介護事業

医療型障害児入所施設・療養介護事業

健康管理、日中活動等生活の場を提供

重症心身障害児(者)に対して、医師の医療的管理のもと看護師・生活支援員・保育士・リハビリ等の専門スタッフによる、健康管理や日中活動及び生活の場の提供を行っています。《入所定員80名》 

施設紹介

医療型障害児入所施設すみれ病棟さくら病棟
重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童(以下「重症心身障害児」という)を入所させて、これを保護するとともに、日常生活の指導、自立に必要な知識技能の付与及び治療することを目的とする施設です。(児童福祉法第7条の2及び第42条の2)
療養介護すみれ病棟さくら病棟
18歳を超える障害者の障害福祉サービスを規定する障害者総合支援法では「医療を要する障害者であって常時介護を要するものについて、主として昼間において病院や施設において行われる機能訓練、療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護及び日常生活上の世話の提供」とされています。また、療養介護の中で医療に係るものは「療養介護医療」と呼びます。(障害者総合支援法第5条の6)
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